
カウンセリングクリエイトハートは、皆様が日常生活で使える心理学の知識や心理カウンセリングとはどのようなものか、心理療法にはどのようなものがあるのかなどについて、皆様にお伝えしたいことをブログでお伝えしています。
どのようにしたら欲求不満を解消していけるか、どうしたらストレスを解消していけるか、どのようなコミュニケーションをとっていったら人間関係や対人関係を良好な関係にしていけるか、どのような行動を起こしていったら人からサポートしていけるかなど、どんどんこの心理カウンセラーのブログで発信していきたいと思います。
このブログで得た『知識』や『知恵』をご自分なりに『想像力』を働かせて『工夫』して、自分自身が『努力』して、自分自身の『時間』を投資して、さらに自分自身の日常生活で実際に使える、自分自身にちょうど合った『知恵』に加工していけるとなお良いと思います。
そして、その自分自身が苦労して創り上げた『知恵』を実際の日常生活の中で『五感』や『身体』を使って【実践行動】をおこなっていくと、それは臨機応変に適切に瞬間的に使える《感覚》や《スキル》となっていきます。
実際に心を改善していくには、自分自身の毎日の生活習慣を変え、実際に行動を起こしていく必要があります。
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来談者中心療法 心理療法 無意識 学習 心理教育 アドラー心理学 勇気 勇気づけ 動機づけ 課題の分離 怒り リフレーミング 共同体感覚 共通感覚 目的論 ライフタスク サポート 気分一致効果 複雑性 家族システム論 境界 自己意識 性格 適応機制 自己効力感 認知 認知療法 認知行動療法 組織心理学 アサーション コミュニケーション 記憶 想起 交流分析 自我状態 対話分析 行動心理学 ストレス反応 マインドフルネス NLP アンカリング ACT 継続カウンセリング 欲求 欲求不満 自己充足
ブログ一覧
- NO24.皆様、お悩みや心の問題を一人で抱え込んだままでいらっしゃいませんか?
- NO25.心がつらくなってきた時は、そのつらい感情や思いなどをどんどん吐き出していくことが重要です!!
- NO26.カウンセリングでは、自分の悩みやつらい感情や思いを吐き出すのに、ためらいはいらないのです!!
- NO27.選択肢は一つでも多い方が良い!!カウンセリングを選択肢の一つに加えてみませんか?
- NO28.カウンセリングや心理ケアを日々の生活に取り入れる
- NO29.カウンセリングは『心について学ぶ塾』
- NO30.何よりも早めの対処が大切!!『予防カウンセリング』を受けてみませんか?
- NO31.『かかりつけの心理カウンセラー』を準備しておくことが最善の方法!!
- NO32.『心の問題』に対応する『行動』は『限界に達する前』が鉄則!!
- NO33.カウンセリングクリエイトハートの特徴①
- NO34.心の傷が深くなってしまった方が陥ってしまうカウンセリングのジレンマ
- NO35.カウンセリングで『心理教育』は必要だが、それを効率的におこなう対策を考えるべき
- NO36.カウンセリングクリエイトハートは『心理教育』の資料が非常に分かりやすく、充実している
- NO37.より確実で、より効率的で、より優しいカウンセリングを提供する具体的な体制を整えています!!
- NO38.オンラインカウンセリングでも対面に近いレベルのサービスがおこなえます
- NO39.どのような高度な技法を使っても、いくら資料を使っても、一律料金でカウンセリングが受けられる
- NO40.自由に選んで、カフェなどでも、カウンセリングを受けることができます
- NO47.『心理教育』の重要性について
- NO48.今こそ、人が幸せになるために『心理教育』を取り入れるべき!!
- NO49.『民間レベル』で、もっと『心理教育の活動』を増やしていく
- NO50.今の子ども達は『物質的な豊かさ』よりも『心理的な豊かさ』を求めている
- NO51.お父さん、お母さん、今の学校の勉強だけで、子どもは『幸せ』になれますか?
- NO52.変化の激しい現代で、学校の勉強だけをして、大きな会社に入っても安心はできない
- NO53.お父さん、お母さん、子どもがいつか巣立っていくことを計画に入れていますか?
- NO54.変化の激しい時代だからこそ、それに対応できる『心理的な術』が必要!!
- NO55.子どもの人生の責任をとれるのは、子どもだけです
- NO56.世の中の事件や問題を無くしていくために『心理教育』にもっと関心を持つべき!!
- NO70.3歳までの教育が特に重要!!『心理学的子育て・教育』を学んでみませんか?
- NO71.『早期児童期(1歳から3歳位まで)』の『心理学的子育て・教育』の『しつけ』について
- NO72.子どもに「自分はダメな子どもなんだ・・・」と思わせないようにしつけをする!!
- NO73.子どもが「自分はダメな子なんだ・・・」と思わない『しつけの仕方』
- NO74.難しい1歳から3歳までの『心理学的子育て・教育』、『自律性』と『愛着』の両立
- NO75.お父さん、お母さん、我が子を親の顔色ばかり伺う子どもに育てていませんか?
- NO76.お父さん、お母さん、今の時期だけを考えて、子どもと接していませんか?
- NO77.子どもの感じている世界を知りたくありませんか?
- NO78.子育ての仕方を間違えると、子どもは大人では想像できないくらいの苦しみを味わう!!
- NO79.1歳から3歳位の『感覚の判断基準』をしっかりとおさえておきましょう!!
- NO80.1歳から3歳位までの子育ての注意点
- NO81.子どもの『好奇心』、『探求心』、『夢』を親はサポートしてあげましょう!!
- NO82.幼稚園、保育園の時期の子どもは『積極性』を養ってあげてください
- NO83.幼稚園、保育園の時期の子どもは親子の会話を充実させ、子どもの異変を感じ取りましょう!!
- NO84.3歳から6歳位の子どもは自分の『欲求』を我慢する!!だが、そのままでは健全に育たない!!
- NO85.あなたの子どもは、何か『罪悪感』を抱えたままでいらっしゃいませんか?
- NO86.3歳から6歳位に子どもは厳しい世界に入り始める
- NO87.お父さん、お母さん、幼稚園や保育園の子どもを小さな弟、妹がいても、抱きしめてあげていますか?
- NO88.3歳から6歳位までの『心理学的子育て・教育』の重要ポイントのまとめ
- NO89.3歳から6歳位までの『心理学的子育て・教育』のコツ
- NO90.幼少期の記憶は『忘れた』わけではない!!『忘れた状態』になっているだけ!!
- NO91.小学生の時期の『心理学的子育て教育』について
- NO92.徐々に『大人の自我』を取り入れていく小学生の時期
- NO93.小学生の子どもとの関わり方を『心理学的』に考えてみましょう
- NO94.子どもの理論的、論理的な会話には、親も理論的、論理的に話をしましょう!!
- NO95.親は子どもの考えを受け入れ、『生産性』のある『欲求』を満たしてあげましょう!!
- NO96.大人っぽくなった小学生でも、まだ『親に見捨てられる、親に愛されない=死』と捉える
- NO97.子どもの論理的、客観的、冷静的な意見に対しては、同じように対応するのが鉄則!!
- NO105.アドラー心理学を日常生活に取り入れてみましょう!!
- NO106.アドラー心理学の『勇気づけ』の効果
- NO107.『動機づけ』は人間社会をよりよく変えていくための重要な要素!!
- NO108.ただ、『動機づけ』すれば良いわけではない!!3種類ある『動機づけ』
- NO109.『動機づけ』における『ごほうび』がもたらす4つのデメリット
- NO110.アドラー心理学の『勇気づけ』とは?
- NO111.アドラー心理学の『勇気づけ』と『勇気くじき』の違い
- NO112.アドラー心理学の『勇気づけ』が『ごほうび』に勝る理由
- NO113.アドラー心理学の『勇気づけ』の4つの注意点
- NO114.アドラー心理学の『正の注目』、『負の注目』、『無視』について
- NO115.『外発的動機づけ』の『罰』がもたらす5つのデメリット
- NO116.『アドラー心理学』から見た従来の子育ての4つの問題点
- NO117.『アドラー心理学』流・子育て法を実践するために
- NO118.心理学を学んでいく上で、まず知るべきことは、目的のない行動はないこと
- NO119.子どもの行動の『目的』を知り、子どもの困った行動に対処しましょう!!
- NO120.子どもが『不適切な行動』をする4つのケース
- NO121.子どもの『不適切な行動』を正す方法
- NO122.子どものけんかは両方の話を聞く!!家族を一つのまとまりと捉え家族円満へ
- NO123.子どもの『かまって行動』の対処方法
- NO124.聞き下手は相手を自閉的にし、聞き上手は相手を自立的にする
- NO125.アドラー心理学の子供の話を聞く9つのポイント
- NO126.アドラー心理学の『勇気づけ』が必要な理由
- NO127.アドラー心理学の『勇気づけ』の言葉かけ(実践編①)
- NO128.アドラー心理学の『勇気づけ』の言葉かけ(実践編②)
- NO129.アドラー心理学の子どもの希望を叶えられない時の対処法
- NO136.アドラー心理学、『支配する人』から『援助する人』になりましょう!!
- NO137.アドラー心理学、人間は『怒りの感情』を自分の意思で武器として使っている
- NO138.アドラー心理学、人間は失敗の経験によって成長する
- NO139.『短所』だと思っていたものが『長所』だと気づける『リフレーミング』
- NO140.アドラー心理学、子育ては過保護・過干渉ではなく、『結果』を『体験』させる子育てを!!
- NO141.アドラー心理学の『自然の結末』と『論理的結末』の実践の注意点
- NO142.アドラー心理学、子どもが成長する親子の話し合いのポイント
- NO143.『アドラー心理学流』望ましい親子関係の構築のポイント①
- NO144.『アドラー心理学流』望ましい親子関係の構築のポイント②
- NO145.アドラー心理学(理論編)
- NO146.アドラー心理学の5つの理論 1.自己決定性
- NO147.アドラー心理学の5つの理論 2.目的論
- NO148.アドラー心理学の5つの理論 3.全体論
- NO149.アドラー心理学の5つの理論 4.認知論
- NO150.アドラー心理学の5つの理論 5.対人関係論
- NO151.アドラー心理学の勇気の3つの要素
- NO152.アドラー心理学の勇気のある人と勇気のない人の違い
- NO153.アドラー心理学の『共同体感覚』について
- NO154.アドラー心理学の5つのベイシック・ミステイクス(基本的な誤り)
- NO155.アドラー心理学、コモンセンス(共通感覚)を養う
- NO225.『道具的コミュニケーション』と『自己充足的コミュニケーション』ー『目的』による分類
- NO226.『言語的コミュニケーション』と『非言語的コミュニケーション』ー『言語』と『五感』による分類
- NO227.視覚優位、聴覚優位、身体感覚優位のコミュニケーションー『優位感覚』による分類①
- NO228.視覚優位、聴覚優位、身体感覚優位のコミュニケーションー『優位感覚』による分類②
- NO229.自己肯定・他者肯定のコミュニケーションなどー『人生態度』による分類①
- NO230.自己肯定・他者肯定のコミュニケーションなどー『人生態度』による分類②
- NO231.目指すべきは、『相互尊敬』、『相互信頼』のコミュニケーション
- NO232.コミュニケーションレベルの段階と流れ
- NO233.『解放領域』を広げていくコミュニケーション
- NO234.『記憶』してもらい、『想起』してもらいやすくなるための『気分・感情』コミュニケーション
- NO235.自分の『自我状態』を把握し、コミュニケーションに活かす
- NO236.相補的交流、交差的交流、裏面的交流のコミュニケーションー『対話分析』による分類
- NO244.『ストレス反応』を引き起こす要素とは
- NO245.『対提示(アンカリング)』を活用し、苦手なものを克服していく
- NO246.『サポートアイテム』を常に持ち歩く
- NO247.『無意識』に【五感】と【言語】を与えて、変化させる
- NO248.『セルフトランス療法』をおこなう
- NO249.ストレスを感じるプロセスの構成
- NO250.自分がおこなっている『気づき』が【状況】を作り上げている
- NO251.『気づき』のプロセス
- NO252.『サポートアイテム』の性格と特性の設定について
- NO253.論理療法
- NO254.『トランス療法』反論法
- NO255.多重反論法
- NO256.並行注目法
- NO257.リフレーミング
- NO258.並行注目・多重反論法
- NO259.チャンキング
- NO260.チャンキングリフレーミング
- NO265.集中アンカリング
- NO266.連続アンカリング