
前回のブログNO26.カウンセリングでは、自分の悩みやつらい感情や思いを吐き出すのに、ためらいはいらないのです!!で心理カウンセラーは家族や知り合いではないのでためらわずにどんどん悩みやつらい思いを吐き出していけることをお話ししました。
ただ、カウンセリングはあまり日本では認知度が低いので抵抗を感じている方もいらっしゃるかもしれません。
今回のブログは、そのことについてカウンセリングクリエイトハートがお話していきたいと思います。
欧米の方では、心理カウンセリングは世間に認知され、当たり前のように利用されています。
しかし、現状、日本では、まだまだ充分に認知されておらず、カウンセリングのご利用に未だに抵抗を感じてしまう方も、まだ、いらっしゃるのではないかと思われます。
しかし、何事も実際に経験してみないことには、いくら思考で考えてみても、実感として分からないのではないでしょうか?
たしかに、未経験のことに抵抗を感じてしまうお気持ちを分かります。
ですが、
選択肢は一つでも多い方が良いと思います!!
選択肢は少ないよりは、一つでも多い方が良いですよね?
どうか、あなたの中で、カウンセリングを利用して、日常生活の中で抱えているストレスや欲求不満、心の問題などの悩み相談、心の相談をするという選択肢を加えてみてはいかがでしょうか?
カウンセリングクリエイトハートは、『認知の歪み』や『心理的柔軟性の欠如』は、他に選択肢や価値観、興味など持てるものがたくさんあるにもかかわらず、固定的で限定的な【したい欲求】だけに注目し、【行動】を続けた結果そのようになっていく場合が多いと考えております。
そのような状態になられている方は、自分が創り出した『想像の世界』の中しか見れない状態になっています。
※NO243.『マインドフルネス認知療法』(することモード、あることモードのイメージ)を参照
その対処法として、心理カウンセリングで悩み相談や心の相談をし、心理カウンセラーと冷静的、客観的、論理的に会話をし、『選択肢』を増やしていくことが大事だとカウンセリングクリエイトハートは考えます。
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NO24.皆様、お悩みや心の問題を一人で抱え込んだままでいらっしゃいませんか?
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NO1.はじめまして、カウンセリングクリエイトハートです
次回のブログNO28.カウンセリングや心理ケアを日々の生活に取り入れるでカウンセリングや心理ケアは欧米では日常的に取り入れられていることについて詳しくお話していきたいと思います。