
それでは、今回のブログで、特に、人生の一番の土台となる発達心理学の『乳児期(生誕~1歳半位)』の発達段階については、是非多くの皆様方に、ご理解を深めていただきたいので、カウンセリングクリエイトハートがお話させていただきたいと思います。
ただ、その前に、No57.『心理学を学ぶと常識が変わる!!』のブログだったと思います。
皆様方に、『心理学』を学ぶことをオススメさせていただいたと思います!!
その回のブログで、『心理学』を学ぶことのメリットについて、カウンセリングクリエイトハートは以下の3つをあげました。
- 『心理学』の知識が『共通言語』になること
⇒『共通言語』があれば、議論やお話を進めやすくなりますよね!! - 何かを考えるための『指標』となること
⇒『指標』となるものがあれば、考えやすくなり、想像もしやすくなって、想像力が上がりますよね!! - 『確実性』の高い行動ができるようになること
⇒『指標』となるものがあるので、何となくではなく、理論的に行動できるようになりますよね!!
まずは、皆様方は、このブログで『心理学』を学んでいらっしゃいますので、以上の3つのメリットをしっかり押さえ、実際に日常の中で実践していただければと思っています。
まずは、カウンセリングクリエイトハートの今後のブログで、以上のことを踏まえて読んでいただければと思います!!
カウンセリングクリエイトハートの発達心理学の乳児期(生誕~1歳半)のご説明の最初のページ、目次をご確認される方は以下のリンクを押してください
NO63.子どもが健全に育っていくための最も大事な土台『愛着(アタッチメント)』
カウンセリングクリエイトハートの発達心理学のご説明の最初のページ、目次をご確認される方は以下のリンクを押してください
NO62.お父さん、お母さん、子どもの健全な成長のために今、必要な欲求を満たせていると言えますか?
次回のブログNO66.子どもは『本能的』に、『親に愛情を受けられない=死』と捉えます!!で、子どもは『本能的』に親に愛情を受けられないこと、見捨てられることは、『死』につながると考え、耐え難い苦痛を感じることを心理学的にカウンセリングクリエイトハートがご説明したいと思います。。