
『モード切替』の心理カウンセリング
カウンセリングクリエイトハートが独自で創り上げた『モード切替』の心理カウンセリングについてご説明いたします。
『モード切替』の心理カウンセリングの流れ
- まず、以下の『モード』を《無意識》に《追加》するインストールをおこないます(そのためには少しでも【新しい行動】を起こしていく必要があり、それをおこなっていただけないと当サロンの心理カウンセリングサービスをスタートすることができないのでご留意ください)
- 頑な《意識》で一つの『モード』に留まり、その『モード』が感じている世界が全てであると早計な『決めつけ』をせず、【ポジティブな感情】で《無意識》や《感覚》に身を委ね、柔軟な『モード切替』ができ、《新しい感覚》や《新しい気づき》を得られる『現実の世界』の『体験』を増やしていきます
- 各『モード』は「矛盾」した性質ですが、『モード連携』できるようになれば、上手に「矛盾」を両立させることができる《並行力》が養われ、柔軟な方法で問題解決を自分自身でおこなっていける《能力》自体を身に付けていくことができます
- 『モード分離』、『モード切替』、『モード連携』の《心理的柔軟性》の《能力》を身に付ける状態に至ったら、その後は、自分の《責任》に基づき、自分が《自由》に誰にも『支配』されず、誰にも『依存』せずに《自立》してその時に必要な自分の《答え》を自分で《決定》していくとよいでしょう
『モード切替』の心理カウンセリングの効果
• 「信じること」を『選択』して、潜在能力を引き出せるようになる
• 今この瞬間から状況を変えていけるようになる
• 焦りがなくなり、衝動を抑え、現実の世界を感じながら自己実現ができるようになる
• ポジティブ感情のみをエネルギーとして産み出し、問題やストレス自体を産み出さなくなる
• 落ち着いて最適な行動を起こし、柔軟に問題を解決できるようになる
• 責任と自由を把握し、両立することで現実の世界の所属を優先して維持できるようになる
• 感情論による決めつけをせず、現状の変化に気づき、成長のチャンスを逃さなくなる
• 何かあっても立ち止まらず、常にワクワクしながら前向きに行動し成長しながら幸せを感じていけるようになる
• お互いが幸せになれるコミュニケーション能力が身につき、相乗効果を創り出せるようになる
• 自己受容感、自己効力感、自己肯定感を高められ、タスクを一度終了し、エネルギーを補充できるようになる