『モード切替』はあらゆる『心の問題』に対処できる《能力》
一つ一つの問題の対処法に【自制】せずに『衝動的』に飛びついてはいけません。
《冷静》にまとめて『全体を解決』できる《心理的柔軟性》の《能力》を養っていきます。
心理カウンセリングの時間だけは、ご自分の『やり方』や『手段』にこだわらず、「一旦おいておきましょう」。
ご自分の『やり方』はカウンセリング外でもできることです。
『共同作業』で《柔軟》にあるべき『本来の目的』に向かっていきます。
チームプレイとしての『本来の目的』を優先して【行動】して『共同作業』をおこなっていく必要不可欠なプロセスの中で《全体性》の《一部》になることの大切さに《気づく能力》を獲得していっていただきたいため、《成長》の途中過程なのにもかかわらず、ほんの小さな一部の『点(知識)』だけを摘まんで取りご自分の『思考』だけで独断で『ジャッジ』することは《全体性》や『流れ』、『所属』を壊す個人プレイなので、『意識』してご注意ください。
《分かる》のは《できる》ようになった後でかまいません。
人間には『予知能力』はありません。
自分の今の『思考』の中だけで、すぐに『結論』を出してはいけません。
分からないこと、難しいと感じること、感情的に納得できないこと、見通しが立てられないことでも、一旦『受容』し、『保留』にしてください。
カウンセリングクリエートハートが用意した『カリキュラム』に従って【行動】を起こして、『体験』していけば、全ての『心の問題』は《心理的柔軟性》の《能力》で対処していけることを『感覚』で感じ取っていくことができるでしょう。
まずは【行動】を起こして、やってみてください。