NO63.子どもが健全に育っていくための最も大事な土台『愛着(アタッチメント)』

このブログは、しばらく、『心理学的視点』から見た『子育て・教育』についてお話をしていきたいと思います。

前回のブログで、人間には、『心理学的』に8つの発達段階があることをお話しました。

まずは、乳児期(生誕~1歳半)の赤ちゃんの子育てについて、カウンセリングクリエートハートがお話したいと思います。

子どもが健やかに成長するためには、『愛情』に基づいた『信頼関係作り』は欠かすことができない重要なものとなります。

中でも、一番大事なのが、生まれてから3歳ごろまでに築かれる『親子の絆』、『愛着(アタッチメント)』だと言われています。

これが、子どもが健全に育っていく最も重要な土台です!!

家も土台がもろいと、どうしたって傾きますよね?

そうならないように『愛着(アタッチメント)』をしっかり理解し、しっかりと実行する必要があるわけです!!

では、次回のブログで、『愛着(アタッチメント)』についてもっと詳しくお話したいと思います。

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