前回のブログで、残念ながら、現在の日本は、世界的に見て、カウンセリングや心理ケアに対する認知度や関心度、ご理解などの面において、後進国と言わざるを得ない部分が多分にあると思われることをお伝えしました。
『心の時代』と言われる現代で、日本がそのことに対して認知がもっと広がり、関心度がもっと高まり、何の抵抗もなく、有効的に活用していける環境を作り上げていくこと、そのような日本に変えていくことが今の時代、すでに必要なことであると考えます。
心理カウンセリングは、『心について学ぶ塾』であると、当サロンは考えています。
学んだことは、決して無駄になることはないのではないでしょうか?